理系
2008.06.28.Sat
谷山浩子さん関連で、ご本人オススメのニコニコ動画「宇宙論」というのを観ました。アニメの歌を替え歌にして、宇宙論を教えてくださいます。
絶賛されているけれど、私には難しすぎてわからない(^^;A
面白いみたいだけど、難しすぎてどこが面白いのかもわからないのです。
でも「微分積分」はなんとなく…わかるような…聞いたことがあるようなないような…
とりあえず
速度vは高さに〜♪
・ドットをつけてxドット♪
何 加速度? そんなもの♪
もひとつ・ドットつけりゃいい♪
この歌詞に受けました(笑)
動画はコチラ↓
ttp://jp.youtube.com/watch?v=1ik4VEPmPfM
あと、「指数関数のアクエリオン」も好きです

一万二千は1.2×10の4乗〜♪
名前が違ってた(^^;A
2008.06.17.Tue
コメントに書き込むとき、自動で「まろん」と名前が入るので深く考えずにそのまま書き込んでいたのですが…ふと見ると、プロフィールには「massiy」と書いてあったんですよね。
いやあ、うっかりしてました。
(マヌケでごめんなさい)
まあ、どっちでも良いんですが、いまはもう「massiy」と呼ばれることの方が多いので、こちらで統一していこうと思います。
僕は帰るきっと帰る
2008.06.17.Tue
いや〜な気分になるかもしれないので、覚悟の上でお読みくださいm(_ _)m
これ、谷山浩子さんの歌のタイトルです。
僕は帰るきっと帰る
↑ こちらで視聴できるので、興味のある方はこの先を読む前に聴いてみてください。
私は谷山浩子さんの歌が大好きだったんですが、最近はあまり聴いてなかったんですね。
ところが、ちょっとしたきっかけがあったので、またいろいろ聴き始めたんですが…
「僕は帰るきっと帰る」
これで、号泣してしまいました。
もう、ね、あらたと一緒に暮らし始めてから、動物モノに極端に弱くなってるんですよ。
この歌は犬の歌ですが、もう、ね…(T_T)
谷山浩子さんは、ある意味危険な歌を作る方なんです。
この危険さっていうのは説明するのが難しいんですよね〜
たとえば、「NHKみんなのうた」でも流れていた「恋するニワトリ」。
ニワトリが風見鶏に恋をした、という歌詞で、とっても可愛い曲なんですが…
これ、不倫の末にシングルマザーになりました、って内容なんですよ〜
ネットで検索していたら、「小学校の給食の時間に流れてました」なんて書き込みがあってビックリです。良いのか?先生!不倫の歌やシングルマザーの歌を給食の時間に流して良いのか!?
わかっててやってんなら何か理由があるのかもしれませんが、たぶん、その学校の大人は誰もそんなに深く歌詞の意味を考えなかったんだろうなあ。そして、単に曲調の可愛らしさだけで選んだんだろうなあ。
と、まあ、そういう「危険さ」なわけです。
でも、私はそんな谷山浩子さんが好きなので、その「危険さ」があることも知ってるし用心もしていたんですが…
おう、おう、おう(T_T)
久しぶりだったんで、油断しちゃったわ(T_T)
歌の内容は「ここがどこだかわからない。自分がどこにいるかわからない。大好きな君と遠く離れてしまった。でもきっと、きっと、帰るんだ」というもので、なにも知らなければ恋愛ソングにも聞こえます。
実際、これもネットで検索すると「元気が出る」「都会暮らしに疲れたときに聞く」なんて感想も多数ありました。
でも、犬の歌、ということで「迷子になった犬が帰ってくる歌かな?」と想像しますよね?
歌のラストで「わんわんわん」と犬の声がしますし。
そこで「昔、犬がいなくなったことを思い出した。この犬は帰ってこれて良かった」なんて感想もちらほらみかけました。
ところが。
犬は犬でも、そんな漠然としたものではなくて、この歌にはハッキリと「この犬」というテーマがあったんです。
それは、クドリャフカ。
……………
なんか、もう、あらたを抱きしめずにはいられない気分です…
ペット用蚊取線香
2008.06.15.Sun
最近、私が家にいるときは窓を開け放しています。そのため、あらたがベランダを自由に行き来するんですよね。
まあ、それは別に良いんですが、そのたびに網戸が開けっ放しになるので、部屋の中に蚊が入ってくるんですよ。
というわけで、こういうものを買ってみました。

効果のほどは疑問ですが、まあ、一度くらい試してみようかと。
そこで、あらたに
「ほらほら、あらたのために買ってきたんだよ〜
通り道に置いても大丈夫かな〜?」
とお伺いをたててみましたら…
本体にはまったく興味がないようで、箱のほうに惹かれている模様。
というわけで、この箱はあらた様に進呈させていただいたのですが…
残念ながら、箱の方も“受け”は良くなかったようです(^^;A
第10話「カウンター・アタック」感想
2008.06.11.Wed
監督:小中和哉 ・ 脚本:楡垣亮またまた新レギュラー登場です。
唐崎晶ちゃん。
関西弁の元気なメガネっ子という、お約束キャラの女の子。
推定値段5〜6千円(もっとするかも?)という巨大パフェ「ギガスイーツ」を、初対面の高校生に平気で奢らせるというずうずうしさに最初はびびってしまいましたが、実はあたまに超がつくほどのお嬢様でした。
金銭感覚、ぶっ飛んでるのね(笑)
今回、とっても「ケータイ捜査官7」らしい事件でしたね。
アンカーとガーディアンのネットワークが画面に映し出されるんですが、とてもわかりやすくて良かったと思います。
なんせ私はこういうのが苦手で…(^^;A
実はいまだに携帯電話を使って、どうやってネットを見るのかわかっていません。
必要に迫られない限り、コンピューター系とは無縁でいたいのです。
でも、必要に迫られれば、ちゃんとビデオの録画予約もできるようになるんだよ〜ん。
ちょっとドキドキしていますが、今のところ、毎回忘れずに失敗せずに、「ケータイ捜査官7」は録画できてるもんね。(←自慢です)
…つまり、私にとって「ビデオ録画」は「コンピューター系」なのでした(笑)
なので、今回のように「絵的」に説明してくれると、とーっても理解しやすいのです。
さて、では早速今回の萌えポイントを。
…いやあ、実は、内容については、可もなく不可もなくって感じで、文句も絶賛もないのです。
晶ちゃんが今後どういう活躍をするのかなあ、という期待も、実はあまりなく…私、メガネっ子属性がないんですよ(笑)
基本、ツンデレなんで。
この「ケータイ捜査官7」で一番好きな女の子はケイタの妹の可憐ちゃん。次が寸差で美作部長。3位が瞳子さんかなあ…優璃ちゃんも「網島ーっ」と叫んでる頃は好きだったんですが、最近はちょっと…
むかーしむかし、友人に勧められたゲームでも、「ときめきメモリアル」では真っ先に鏡魅羅さんを狙い、「サクラ大戦」ではマリア・タチバナ以外に興味がなく…
って、女の子の萌えを語ってどうする(笑)
“せぶん”です、“せぶん”。
女の子も好きですが、「ケータイ捜査官7」の中ではダントツで“せぶん”萌えなんですよ。次点はもちろんケイタです。
あ、でも“ぜろわん”も…
うーん、ケイタと“ぜろわん”…迷うわあ。
今現在、「ケータイ捜査官7」の人気投票をしたら、どういう結果になるんでしょうね。
一位はどう考えても“せぶん”だと思いますが、2位はやっぱりケイタかな。そして3位に“ぜろわん”で4位以下が大混戦となりそう。
なにかの雑誌でやらないかなあ。
…なんか話が脱線しまくりですね。
というわけで、軌道修正して、“せぶん”の萌えポイントを。
まあ、今回の萌えポイントは、言うまでもなく「通風孔の中を平泳ぎして、ドアの鍵を開ける“せぶん”の努力」でしょう。
なんて便利な携帯電話(笑)
風に飛ばされた後、「任務に支障…」とふらつきながらも「なし!」と踏ん張る姿に「男」を見ました。
くう〜っ、格好良い〜っヾ(≧▽≦)ノ
“せぶん”に限らず、フォンブレイバー達はピョンピョン跳ねているイメージがあったので、もっと簡単にドアの鍵まで辿り着けるのかと思ってたんですが、想像以上に「大冒険」でしたね。
ロッカーの扉につかまったまま、足で蹴って扉を開き、そのまま滑り降りてドアの鍵に飛びつく。
私は単純に「わ〜、すご〜い」と感心してしまいました。
この間、心配そうに待っているケイタの表情もまた良いんだよねえ。
「すごいな、お前」
「困難な任務だった。人間でいうところの奇跡に近い」
「うんうん」
このシーンが大好きです。
私は個人的にツンデレが好きですが、お話の中では「仲良しさん」が好きなんですよ。
なので、今回は本編以上に「次回予告」に興奮してしまいました。
神様、仏様、どうか来週も無事に予約録画ができますよに(−人ー)
ブログ記入日 2008.06.14







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